Poème En Prose006

「何て確率だろう?」
「状況としては偶然でもない」
「けれども、」
「そう、けれども」

『物語そのものだ!』

彼も僕も笑った。

2010.04.11 |  Poème En Prose | Text |  緋衣那 充希

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